カタツムリ関連の記事

カタツムリ関連の記事

カタツムリが残す白い跡の正体

カタツムリが乾燥から身を守るために作る貝のフタ(エピフラム)は粘液で作るので、這った後に残る白い物質も同じものだとは思っていたが、乾燥すると障子のようなになり、水分が多いと白くならない粘液の成分が気になったので調べてみた。
カタツムリ関連の記事

カタツムリ用のヒーター設置

最低気温が10℃を下回る日が増え、最高気温も20℃を下回ってきたのが原因なのか、ただのインターバルなのか不明がだ、4日ほど餌を食べた形跡がなかったので、ヒーターを設置してみた。
カタツムリ関連の記事

カタツムリの越冬

カタツムリは越冬するのだが、暖かければ冬眠することはないらしい。ただ、我が家の居候は、気温に関係なくエピフラムで入り口を塞いでインターバルに入るので、同じ調子で冬眠に入る気もするが、沖縄出身なので どの程度 寒さに耐性があるのか分からない。
カタツムリ関連の記事

カタツムリの床砂交換

現在 オカヤドカリ(1号)(5号)(6号)が脱皮中で、後10日ほどで出てくる予定のため、今日は気になっていたカタツムリの水槽を掃除した。
カタツムリ関連の記事

カタツムリが 脱 引きこもり

今月の初めにカタツムリは夜行性で飼育が不毛だと書いたことが気に障ったわけではないと思うが、あれからカタツムリはちょくちょく姿を見せるようになった。
カタツムリ関連の記事

引きツムリは夜行性

オカヤドカリは夜行性という割には朝から普通に活動していることは前にも書いたが、居候中のカタツムリを見てオカヤドカリが夜行性でないと確信を持つに至った。
カタツムリ関連の記事

続・カタツムリが潜ったまま出てこない

カタツムリが砂の中から出てこないという記事をアップした翌日、何事も無かったかのように姿を現した。
カタツムリ関連の記事

カタツムリが潜ったまま出てこない

快調にエサを平らげていたカタツムリが砂の中に潜ったまま出てこなくなった。
カタツムリ関連の記事

カタツムリの飼育環境

実際に飼育してみると、カタツムリは相当な大食漢で、食べた分だけ糞もする。 しかも糞もヌルヌルしているのか、水槽のフタや壁面にこびり付いていたり、餌入れに付いており、更にカタツムリが移動した後には粘液の後が残るので、水槽内は結構 汚れていく。
カタツムリ関連の記事

カタツムリとズッキーニ

我が家に居候中のカタツムリはキュウリが大好物なので、見た目が似ているズッキーニも食べるのでは?と、キュウリのヘタと一緒にズッキーニをあげてみた。
カタツムリ関連の記事

カタツムリの環境と食事

カタツムリがキュウリやニンジンの真ん中だけを食べるようになった。
カタツムリ関連の記事

カタツムリに蓋が!

カタツムリが3日ほどエサを食べた形跡がないので掘り返してみたら、貝の入り口が障子のような白い膜で蓋がされていた。
タイトルとURLをコピーしました