カタツムリ関連の記事

カタツムリが残す白い跡の正体

カタツムリが乾燥から身を守るために作る貝のフタ(エピフラム)は粘液で作るので、這った後に残る白い物質も同じものだとは思っていたが、乾燥すると障子のようなになり、水分が多いと白くならない粘液の成分が気になったので調べてみた。
エサ関連の記事

天使の海老がお気に入り

エビの刺身が食べたくて「天使の海老」を購入した。 ニューカレドニア産の養殖エビで正式名称は「パラダイス プロン」、クルマエビ科に属するらしい。プリップリした弾力のある車海老と違って、天使の海老はモチモチした食感だが、エビらしい甘みもあってしかもリーズナブル。
オカヤドカリの日常

オカヤドカリ6号は再び引っ越し

先日 オカヤドカリ2号が使っていた貝殻に引っ越した6号。 なかなか良い感じだったのだが、その貝殻が空の状態で転がっていたので、てっきり前の貝殻に戻ったものと思ったが、餌場を見ると2号の横で大きな貝が動いていた。
オカヤドカリの日常

オカヤドカリ6号が引っ越し

床砂を全替えした際に、なんとなくオカヤドカリ5号か6号が使いそうな気がしたので、2号が使用してした宿貝を他の貝殻に混ぜて置いてみたら、思惑通り翌日には6号がちゃっかりと引っ越しをしていた。
オカヤドカリの日常

全員揃ったので床砂全替え

オカヤドカリ2号が脱皮から戻ってきたのと入れ替わりで6号が潜っていったので、床砂の交換は延期だと思っていたら、こちらの考えを見透かしたように6号がひょっこり戻ってきた。 気温も高めで床砂の交換には最適なので、午後から重い腰を上げて床砂の全替え。
脱皮関連の記事

オカヤドカリ2号が戻ってきた。

潜ってからちょうど40日、ようやくオカヤドカリ2号が戻ってきた。 今回ははじめての30日超えだったので少々不安になったが、戻ってきた2号は1号と同じ緑サザエを背負っていることもあり、パッと見は1号と見分けがつかなくなった。
カタツムリ関連の記事

カタツムリ用のヒーター設置

最低気温が10℃を下回る日が増え、最高気温も20℃を下回ってきたのが原因なのか、ただのインターバルなのか不明がだ、4日ほど餌を食べた形跡がなかったので、ヒーターを設置してみた。
環境関連の記事

一月ぶりに床砂交換

前回 床砂を交換してから3週間が過ぎた頃から、5mm程度の黒い物体が目立つようになっていたが、どうせなら先月10日に潜ったオカヤドカリ2号が戻ってから床砂を全替えしようと思い、帰還を待つこと1週間。 2号は7月に脱皮したばかりなので、今回は30日も待てば戻ってくると思っていたが、まったく戻ってくる気配がない。。。
カタツムリ関連の記事

カタツムリの越冬

カタツムリは越冬するのだが、暖かければ冬眠することはないらしい。ただ、我が家の居候は、気温に関係なくエピフラムで入り口を塞いでインターバルに入るので、同じ調子で冬眠に入る気もするが、沖縄出身なので どの程度 寒さに耐性があるのか分からない。
植物関連の記事

ガジュマルが再び全滅

5月に購入したガジュマル3号と4号が見事に枯れてしまった。 オカヤドカリたちはガジュマルの葉を食べ尽くしてしまうと、次は新芽を刈り取り、更に若い枝から樹皮を剥ぎ取り、文字通り丸裸になってしまった。
環境関連の記事

今年も冬支度

数日前からオカヤドカリ1号が床砂を掘り散らかしている。どうやら床砂が汚れていて ご立腹らしいので、床砂の交換と同時に冬支度をすることにした。
オカヤドカリと天気

台風19号が接近中

台風19号が接近している中、我が家の天気予報士たちは昨晩から高所で待機中。 オカヤドカリ2号は2日前から潜っている。
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