悪い予感しかしない…

先月末くらいから「 6号が帰還 」の記事をアップするつもりでいたのだが 未だオカヤドカリ6号は戻ってきていない。
11月初めに 潜ったので 間もなく40日、前回の脱皮帰還が25日で 6号の大きさを考えても 40日は長すぎる。

6号が潜ってから 床砂の中を動き回っていたオカヤドカリ1号は 前回の床砂交換の翌日 から潜ったままで、今月3日には オカヤドカリ3号も潜っていった。

Okayadokari 444

いま 地表に残っているのは 5号だけだが、その5号も ここ数日は毎日のように穴掘りをしている。

1号の脱皮期間は 40日、3号は30日ほどだと思われるので 6号の状態を確認できるのは早くて今月末。
それまでに6号が戻ってくる可能性もゼロではないが、5号が地表にいる間は 床砂の中で動いている音がしないのも気になる。

杞憂であれば良いのだが  楽観視できる状況でもなく 精神衛生上 良くない日が続く。

タイトルとURLをコピーしました