地中派と地上派

最低気温が一桁になったので 側面のヒーターを稼働させたら 水槽内の気温が26度を超え、オカヤドカリたちが にわかに活気付いたが、3~4日するとオカヤドカリ1号と6号が砂の中に潜ってしまった。

Okayadokari 545

地上に残っている オカヤドカリ3号と5号は ほとんど砂に潜らず、潜っても半日もせずに戻ってくる。

Okayadokari 547

潜っていった オカヤドカリ1号と6号は 脱皮かと思いきや 6号は3~5日、1号は5~7日間隔で地上に戻り 滞在期間1日程度で再び潜っていく行動を 繰り返している。

1号と6号は脱皮の前兆のような気もするので、しばらく掃除を控えて様子をみることにした。

 

 

 

 

タイトルとURLをコピーしました